栄一のラポール給食
牛乳
はちみつパン
マスタードチキンフリット
シルクサラダ
ヌンユ・ラタトゥーユ「ラポール」とはフランス語で
「架け橋」という意味を持ちます。
深谷市の偉人である渋沢栄一翁は、
27歳の時に徳川幕府使節団の一員として
パリ万国博覧会へ出席するため、フランスへ向かいました。
また30歳の時には、富岡製糸場設置主任として
製糸場設立にも関わっています。
今日の給食は<フランス><深谷> <富岡>の3つの地を、
渋沢栄一翁を架け橋として繋いだ献立になっています。
今日は、「栄一のラポール給食編クイズ」を
給食委員のが出しました。
ラポールの意味やヌイユの意味についてのクイズを出し、
渋沢栄一の功績を紹介しました。
