
2月12日(火),児童集会で,東西の昇降口に掲示されている
友達から受けた小さな親切を書き込む,
「ありがとうの木」の内容の一部が紹介され,
東小の子達が日々行っている,たくさんの親切を
記録した「ありがとう」が児童会の寸劇で披露されました。
小さな親切や手助け,お手伝いや気づかい,
小さな言葉がけや思いやりの一言,などなどが
日々校内で,自然なかたちで,たくさん行われています。
そんな,思いやりや気づかいを自然にできることの
素晴らしさが,東小を明るく,楽しく,気持ちよく過ごせる
学校にしているのだと思います。