全校朝会(人権旬間)
本日、全校朝会の前に5月18日から4週間の予定で実習を行っている教育実習生の紹介を行いました。
全校朝会校長講話は5月18日から29日の人権旬間に合わせ、人権の意義について考えさせる話をしました。「一人一人皆ちがうこと」「だからこそ認め合い、大切にすること」など、子どもたちの目線で話しました。最後に、星野富弘さんの詩をとおして、自分を見つめていけるよう投げかけました。
「鏡に映る顔を見ながら思った
もう悪口を言うのはやめよう
私の口から出た言葉を一番近くで聞くのは
私の耳なのだから」星野富弘
